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2014年9月 2日 (火)

ホロコースト日本論

 2014.7月来のイスラエルによるガザホロコーストを注視し、翻って次のような気づきを得たので発表しておく。アウトライン描写ながら、れんだいこの気づきを公開しておく。

 今ガザでは人の最低限生活のライフラインさえもが意図的故意に壊され、それでも逞しく生きているパレスチナ人を確認することができる。ガザホロコーストの残虐非道ぶりはめったに報道されないが、たまの報道の隙間からかく窺うべきである。

 日本ではガザホロコーストを他人事と思ったり、イスラエル支持寄りの姿勢で論調する者が大多数のように思われるが、これは敗戦国現象である。即ち、去る日の第二次世界大戦に敗戦し、戦勝国側の国際ユダ屋支配秩序に馴致され飼育させられているからに過ぎない。それは丁度福島原発被災民に対する無関心と軌を一にしている。はっきり言っておく。それは滅びの道である。

 思うに、日本は、ガザホロコーストと無縁であるどころか既に「西のガザ、東の日本」と位置づけられるようなホロコースト被災民仲間ではないのか。違いがあるとすれば、「西のホロコースト」がハードタイプであるのに比して、「東のホロコースト」はソフトタイプと云うことなのではないのか。こう捉えることで始めて今、現に日本で進行中のあれこれの変態事象が説明つく。

 この変態事象を挙げようとすれば全分野において多重多角多面的であるのでキリがない。要するに日本が国家としても民族としても社会としても滅ぼされようとしており、あるいは溶かされようとしている。そのサマは暴力的、薬害的、中毒的、汚染的、白痴的、痴呆的、少子化的、貧困化的、多重債務化的等々あらゆる悪の仕掛けの術中に嵌められている。

 政治が、これを阻止するのではなく、どんどん呼び水すべく立ち働いている。この方向に照準が合わされ、これを請け負うと誓約した政治家のみが国際ユダ屋の後押しで権力の出世階段を上り、売国狂態政治に呆けている。

 こういう政治の愚劣化は1980年代初頭の中曽根政権と共に加速した。連中は口では愛国者然、民族主義者然と唱えるが、その裏で売国政治に勤しむのが特徴である。こういう政治がもう既に30年余続いている。それにしては日本丸はよくぞ持ちこたえているなと感心させられるほどの粘り強さではある。この認識が現下の日本を捉える大きな構図となるべきではなかろうか。この構図下で個々の分析をすれば良い。この逆を説く論説が現れたら大きく眉唾すればよい。

 今や日本を語るのに、「西のガザ、東の日本」の位置づけでホロコーストとして見なさなければ正鵠を得ないのではないのか。そういう生体実験が続けられているのではないのか。福島原発事故対応のお粗末さは、生体実験日本の象徴なのではないのか。かく認識し、日本を見据えれば次から次へと見えてくるものがある。ここを共認識することが次の時代の政治の第一歩となるべきではないか。自公民、その亜流政治なぞ評するに足りない。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

☆いやいやオバマの来日目的http://nueq.exblog.jp/22499883/
comment

前の人に釣られて来てみたら「ケネディ大統領暗殺」の文字がありました。JFKはフリーメーソン悪魔国家アメリカの歴代悪魔大統領史上ただ一人の「善」の大統領です。
JFKはいかにして「善」の統治者となったか。彼は上杉鷹山を崇拝しその生涯を自分の手本としたことで悪魔の国のただひとりの「善」なる大統領となったのです。ほかのブログでちょうど上杉鷹山に触れてコメントを書いたところです。
>戦前の明治天皇教育勅語修身教科書の真髄である上杉鷹山の話(田布施エタ非人フリーメーソン伊藤博文直系似而非右翼が絶対に触れられない真の靖国武士道攘夷大和魂)・・・
Commented at 2014-09-12 07:32 x

>オバマ大統領は今のところ見事に役目をはたしている。
>・・・では、見事に果たしている役目はどこからの指示によるものなのか?
>そしてその目的は?
>それが今回のオバマ来日 〜 天皇会見の一番重要なポイントであるように思われます。

これはすべてイスラエル悪魔王の指示による真善美忘己利他菩薩常民大和魂大和民族騙しの「詐欺師同士のプロレス」そのものですね。
オバマも安倍も日本宮内庁霞ヶ関もみな詐欺師です。
詐欺師は言う「人間には騙す者と騙される者の二種類しかない」と。これこそが西欧資本主義「契約の悪魔」の詐欺トークでありこの世の究極の虚偽です。この世の真理とは「人間には他者を騙す者と騙さない者の二種類しかない」であり、騙される者と騙す者はどちらも同じ「騙す者」詐欺師に属し彼らはいずれも自らを騙し他人を騙して常に「騙す者」となるのです。騙される者は自分と他人を同時に騙すことによって表面的に騙されたと見えるだけであり、その魂はまさに「騙す者」詐欺師の魂です。
Commented at 2014-09-12 07:51 x

旧約聖書のアダムとイブを「騙し」てりんごを食べさせた蛇こそが騙す者すなわち詐欺師であり、「詐欺師は常にこどもを殺す」血の生贄を要求する悪魔吸血鬼であり、現在イスラエルに巣食って世界中のこどもを殺すユダヤフリーメーソンこそがエデンの蛇「契約の悪魔」ルシファーサタンメフィストベルゼブブヤーウェそのものです。

> 「 天皇の金塊 ≒ M資金 」
>日本の国家元首は今でも天皇です。 しかも世界約200カ国の中において、最も古い歴史を持つ日本の天皇:「 天皇の金塊 」によって世界経済の根幹を動かす日本の天皇・・・

これは正確に書くべきですね、田布施エタ非人イギリスフリーメーソン毛利八郎息子似非天皇ヒロヒト偽皇室が下賎下劣醜悪外道な汚職政治家伊藤博文以来の汚職政治で民を欺いて詐取した「昭和天皇の金塊」である、と。ヒロヒトはフリーメーソンだから今M資金を管理しているのは日本国憲法99条違反内乱罪テロ組織フリーメーソン宮内庁です。今上天皇陛下はフリーメーソンではないので日本国憲法99条にしたがっておられますね。
Commented at 2014-09-12 09:30 x

上杉鷹山はいまの宮崎県昔の秋月藩主の次男に生まれ数え10歳で上杉謙信を藩祖とする米沢藩主の養子となり紀州の碩学細井平洲を招いてその門に学び15歳で米沢藩主上杉治憲となりました。お国入りは17歳。「民の父母」たらんと春日神社に血でしたためた願文を奉じて以後70歳で死ぬまでわが身を修め米沢藩の民を薫陶徳育した世界史上無二の徳治政治実践者です。
私のお勧めは
1.三笠書房1992年10月発行「上杉鷹山に学ぶ」鈴村 進 著
2.書名 こころのふるさと 高鍋・木城・串間紀行-宮崎県 著(訳)者 田浦 チサ子 発行社(者) 田浦 和孟 印刷所名 瞬報社写真印刷株式会社 サイズ A5 ページ数 307 発行年月 2008(平成20)年02月17日

投稿: 通りがけ | 2014年9月12日 (金) 10時51分

◎上杉鷹山公
山形県にある日本古来古武術空手道場和道流「崇武館(そうぶかん)」館長飛鳥宗一郎老師がHP内ワンポイントレッスンで日本古来忘己利他菩薩武士道の鑑碩徳上杉鷹山公について修身の奥義に触れてその真髄を説き明かしてくださっています。
1.15歳襲封のとき
『受けつぎて 国のつかさ(司)の身となれば 忘るまじきは民の父母』
http://homepage2.nifty.com/sohbukan_karatedo/lesson/lesson2013/lesson201301.pdf

2.35歳隠退のとき「人君の心得三箇条」(伝国の辞)
一、国家は先祖より子孫へ伝候国家にして、我私すべき物には無之候。
一、人民は国家に属したる人民にして、我私すべき物には無之候。
一、国家人民の為に立たる君にして、君の為に立たる国家人民には無之候。
右三箇条遺念有間敷候事
http://homepage2.nifty.com/sohbukan_karatedo/lesson/lesson2013/lesson201302.pdf

大和魂大和民族常民にとって飛鳥老師のワンポイントレッスンは上杉鷹山公のページばかりでなくすべてのページが必読と思います。
http://homepage2.nifty.com/sohbukan_karatedo/

投稿: 通りがけ | 2014年9月13日 (土) 14時33分

◎上杉鷹山公「参姫への手紙」

別途述べた上杉鷹山公が隠居後に江戸屋敷の新しい藩主に嫁ぐことになった孫娘(参姫二十歳)に藩主の妻たるべきものの心得を懇切丁寧に説いて手紙にしたためました。「上杉鷹山に学ぶ」鈴村進著(三笠書房)から著者による現代語訳文を長文乍ら全文転載します。

「人は三つのことによって、成育するものである。父母によって生まれ、師によって教えられ、君によって養われるのである。これはすべて深い恩なのだが、その中で最も深く尊いのは父母の恩である。これは山よりも高く、海よりも深いものであって、これに報いることはとてもできないが、せめてその万分の一だけでもと、心の及ぶだけ、力の届くだけを尽くし、努めることを孝行という。
 その仕方にはいろいろあるが、結局は、この身が天地の間に生まれたのは父母の高恩であり、この身は父母の遺体であることを常に忘れず、真実より父母をいとおしみ、大切にする心に少しの偽りもないことが、その根本である。ここに誠実さがあれば実際に多少の手違いがあっても、心が届かぬということはないものである。このことは、自分は徳がないからとても行き届きません、と遠慮すべきではない。その気になって、できる限りのことを十分に努めるべきである。そうしておれば、やがては徳も進み、相手に心が達するものである。あらん限りの力をもって尽くされたい。
 男女の別は人の道において、大きな意義のあるところである。男は外に向かって外事をし、女は内にあって、内事を治めるものである。国を治め、天下の政(まつりごと)を行うといえば、大変なことのように思われるであろうが、天下の本は国であり、国の本は家である。家がよくととのえられるためには、一家の男女の行いが正しいことがその根本となる。根本が乱れて、末が治まることはありえない。
 普通に考えれば、婦人は政治には関係がないと思われるであろうが、政治の本は一家の中から起こることであり、身を治め徳を積み、夫は妻の天であってこの天にそむいてはならない。これを常に心に銘記して恭敬を忘れず、夫に従順であれば、やがては政事を輔(たす)けることとなるものである。
 あなたはまだ稚(おさな)いので、人々から程遠い奥向きで徳を積んでみても、その影響が一国に及ぶはずがないと思われるであろう。しかし、感通とは妙なもので、人に知られず身を修めていると、いつかはそれが知られて、効果が大いに表われることは疑いのないところである。『鶴九皐に泣いて声天に聞こゆ(かく、きゅうこうにないて、せい、てんにきこゆ ・・・鶴は奥深い谷底で鳴いても、その気品ある泣き声は天に届く。つまり優れた人物はどこに身を隠しても、その名声は自然に広く世間に知れ渡るというたとえ)』と詩経に書かれているのはこのことである。奥向きで正しく徳のある行いをしておれば、一国の賢夫人と仰がれるようになる。そうなれば、あなたの行いによって人々が感化されないはずがない。誠があれば、それは決して隠れたままにはならない。ひたすら努めに努められよ。
 年が若いので、時折美しい着物を着たいと思われることもあるだろう。それも人情ではあるが、少しでもそんなことに心を動かして、これまでの質素な習慣を失うことのないよう、『終わり有る鮮し(詩経の大雅・蕩 「初め有らざること靡(な)し 克(よ)く終わり有ること鮮(すくな)し」 何事でも、初めはともかくもやっていくが、それを終わりまで全うするものは少ない) 』の戒(いまし)めを守られるべきである。そうすれば、いつまでも従来の質素な習慣は続けられるであろう。そして、養蚕女工のことを思い、一方では和歌や歌書などを勉強されたい。しかし、ただ物知りになったり、歌人になったりしようなどとは考えるべきではない。学問は元来、自分の身を修める道を知るためのものである。昔のことを学んで、それを今日のことに当てはめ、善いことを自分のものとし、悪いことは自分の戒めとされよ。和歌を学べば、物の哀れを深く知るようになり、月花に対して感興を深くし、自然に情操を高めることとなるであろう。
 くれぐれも両親へ孝養を尽くし、その心を安んじるとともに、夫に対しては従順であり、貞静の徳を積み、夫婦睦まじく、家を繁栄させて、わが国の賢夫人と仰がれるようになってもらいたい。出発に際して、末永く祝うとともに、婦徳を望む祖父の心中を汲み取られよ。他へこそ行かないが、今日より後、いつ会えるかわからないので、名残り惜しく思う。

  武蔵野の江戸なる館へ赴きたまうはなむけに
   春を得て花すり衣(ごろも)重ぬとも わが故郷(ふるさと)の寒さ忘るな         はる憲」
                                                       

投稿: 通りがけ | 2014年9月15日 (月) 03時17分

◎上杉鷹山に学ぶ ② みやちゃんさんのアメブロ

【本の音色を聴こう♪ ちょいよし わ→るど!
「ちょいよし」とは「ちょっとした良いこと」
「自分が一日怠ければ、日本が一日遅れる」(坂の上の雲 秋山真之の名言)など、
「おっ、それいいね」と思う、あなたが受け入れやすいものを毎日1つ紹介(*^^*)/
出版するのが一番最初に実現させる〝夢〟です!】
http://ameblo.jp/cyoiyoshi-miyacyan/entry-11914626071.html
(転載)
鷹山の言葉にビジネスの教訓を見る

さて、今日は鷹山の言葉からビジネスの教訓を得たいと思います
本書からそのまま引用しますので素直に感じていただければと思います②

PDCAの元祖?
「およそ天下のことを開始するに当たっては、30日前からその理由などを十分検討しておき、それが開始されてからは、実行上変わってしまうことのないように、30日ごとに調査と討議を反復し、1日たりとも中断しないことが必要である。このことを昔から『終リテ即チ始メ有リ』といっている。太陽の移り変わり、月の満ち欠け、寒暑の動きなどはすべて中断されることがない。したがって、このように毎日検討することは天の行である

鷹山は続けます

一つの問題を解決するためにはこのようにしなければならない、ものごとがある方向へ行くであろうと予想されれば、それに対してはこのように対策を立てるというふうに、配慮をしておくことが当然である。それをしないで、実際上問題が起こってから、あれこれと苦労しても、すでに効果はない。ことが進行しはじめてから努力してみても、その努力している間に、すでに失敗の要素が生じつつある」

これはまさにPDCAですね
PDCAはアメリカの統計学者ウィリアム・エドワーズ・デミングが提唱したものです
彼の生涯が1900年から1993年ですが、それよりも100年以上も前に日本の一藩の藩主が同じことを言っているのです(上杉鷹山は1751年~1822年)

(以下略)
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◎温故知新「和を以って貴しとなす上杉鷹山の敷島の大和魂」

>自然に学ぶ、すなわち実学ですね。
>吉田松陰がそうですね~(みやちゃん)

幕末攘夷維新回天の大業に殉じた吉田松陰や高杉晋作、勝海舟、西郷隆盛、山岡鉄舟ほか大和魂「武士」たち全員が忘己利他菩薩武士道の鑑として一様に心服尊崇していたのが、まさにこの細井平洲上杉鷹山師弟です。
ゆえに松蔭の一番弟子高杉晋作が祀った大和魂の招魂場下関桜山神社を東京九段に勧請した靖国神社は、攘夷すなわち欧米列強による植民地化目的日本武力侵略を打ち破って大和の国を防衛(まも)り抜く為の戦に、金も地位も名誉も命も要らぬと忘己利他菩薩武士道大和魂で散る桜のごとく潔く死んでいった心清らかな勇士たちを、聖徳太子以来【和を以って貴しとなし篤く三宝を敬う】菩薩常民が和合して暮らす国のまほろば「敷島のやまとの郷土(くに)」を護った英霊神霊として、士農工商などの隔てなく遍く菩薩供養する神仏習合仏教の先祖礼拝社堂であり寺所だったのです。その証拠に、桜山では高杉晋作自らが自分につける仏式の戒名を考案していました。
釈迦牟尼世尊は人天(人間世界と天神世界)の師でありすべての宗教の最上位の教えを説かれたので、寺には宗教の別け隔てなく誰でも葬られて菩薩供養してもらえます。よって靖国神社は非武士新平民伊藤博文が排仏毀釈するまでは、聖徳太子神仏習合本地垂迹以来国教が和合を旨とする仏教である日本国において天皇は全員仏弟子ゆえ、天皇が供養僧を務める仏堂の招魂供養場が靖国招魂場の第一義となります。日本の国教は先祖代々仏教ですから、排佛棄釈後も先祖代々敷島に住む菩薩常民のやまと心にとっては、靖国神社は元来の意義である仏教徒の仏式先祖供養場のまま現在に至っています。
まずは大和魂を、聖徳太子時代まで温故知新してみました。

投稿: 通りがけ | 2014年9月16日 (火) 06時44分

◎【民のかまど】の真実

>世はデング熱で大騒ぎしてるってのに最高責任者であるべき人間が・・
>安倍 アホっと オーストラリアPMお~股開いた?こんな写真・・!?
>天狗熱にでも?
ラ・ターシュに魅せられてhttp://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-693.html

日本語の教養識見がえらい違いの晋三さんふたり。
かたや日本万世の恥漢字の読み書きできぬ白痴安倍晋三。
こなた万葉集と記紀ほかの大和言葉を完全に読み解いた世界に冠たる日本人福永晋三先生。

紀元前600年人天の師釈尊転法輪と紀元1760年上杉鷹山徳治政治のちょうど半ばあたり4~5世紀ころに日本に聖の帝があり、香具山に登って国見をして「民のかまど」という聖人政治を行った史実がある。

【民のかまど】を実行した真実の仁徳天皇は、記紀などに書かれた通説の応神皇子オオサザキではなく、記紀によってその治世が隠された異母弟の応神天皇皇太子菟道稚郎子ウジノワキノイラツコが即位した菟道(宇治)天皇であったことを、似非日本人白痴破廉恥鬼畜安倍晋三犬公方と宇宙の対極ほどはるかに違って賢い本物の日本人都立高校国語教師万葉集研究者福永晋三先生が、北九州英彦山天狗の豊前坊はじめ動かぬ証拠の遺跡の数々を示して証明し、記紀と万葉集と懐風藻と古今和歌集と百人一首等に記されたムー大陸以来常に同時代地球上最高の真善美神仙菩薩常民国日本の歴史を完全に読み解いた。
「続・真実の仁徳天皇」福永晋三
http://www.youtube.com/watch?v=7WbqDFqX48I

今回は短い書き込みですが紹介の講演動画は2時間以上と長いです(笑)でもあっというまに見終わりますよ。息もつかせぬほど素晴らしい内容の講演です。

投稿: 通りがけ | 2014年9月23日 (火) 07時06分

◎【民のかまど】の真実

>世はデング熱で大騒ぎしてるってのに最高責任者であるべき人間が・・
>安倍 アホっと オーストラリアPMお~股開いた?こんな写真・・!?
>天狗熱にでも?
ラ・ターシュに魅せられてhttp://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-693.html

日本語の教養識見がえらい違いの晋三さんふたり。
かたや日本万世の恥漢字の読み書きできぬ白痴安倍晋三。
こなた万葉集と記紀ほかの大和言葉を完全に読み解いた世界に冠たる日本人福永晋三先生。

紀元前600年人天の師釈尊転法輪と紀元1760年上杉鷹山徳治政治のちょうど半ばあたり4~5世紀ころに日本に聖の帝があり、香具山に登って国見をして「民のかまど」という人類史上唯一無二の聖人政治を行った史実がある。

【民のかまど】を実行した真実の仁徳天皇は、記紀などに書かれた通説の応神皇子オオサザキではなく、記紀によってその治世が隠された異母弟の応神天皇皇太子菟道稚郎子ウジノワキノイラツコが即位した菟道(宇治)天皇であったことを、似非日本人白痴破廉恥鬼畜安倍晋三犬公方と宇宙の対極ほど違ってはるかに賢い本物の日本人都立高校国語教師万葉集研究者福永晋三先生が、北九州英彦山天狗の豊前坊はじめ動かぬ証拠の遺跡の数々を示して証明し、記紀と万葉集と懐風藻と古今和歌集と百人一首等に記されたムー大陸以来常に同時代地球上最高の真善美神仙菩薩常民国日本の歴史を完全に読み解いた。
「続・真実の仁徳天皇」福永晋三
http://www.youtube.com/watch?v=7WbqDFqX48I

今回は短い書き込みですが紹介の講演動画は2時間以上と長いです(笑)でもあっというまに見終わりますよ。息もつかせぬほど素晴らしい内容の講演です。

投稿: 通りがけ推敲 | 2014年9月23日 (火) 07時44分

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